としちゃんです。

To1

5年ぶりらしい。あ!社長私を覚えてる?

なんかあったような・・・・まてよ!としちゃんだいつも、二人で遊びに来てたからワイ忘れないように、としよりと覚えていたのです。

もう一人は、のりちゃんです。もう、孫をだいてる歳なんでしょうね。

でも、ワイを忘れないでいてくれ本当に、嬉しかったです。

ありがとう。

ボケないうちに、早めに遊びに来てね。

なんで?

Kawa1

昨日の記事に書いたばかりなのに

なんで、こんなことをやるのだろう。

Ka2

柳の木を、片っ端から切り倒していました。
なにを、目的にこんなことをやるのか?
それも、業者を頼んでまでも。
本当に、人間それも考える人間のやることなのか。
しっかりと考え直してもらいたいもんです。
なんの理由があろうともです。

川の変化

あ!

ガニがいた!

あ!

べろカジカがいた!

ようやく、昔の川に戻りつつあるのかな?

でも、なんか変だ

こんな小さな15cmぐらいの石の下にガニがいるなんて?

おや 待てよ!

石がないぞ・・と言うより

動く石がない

そう言えば、以前はデッカイ石から小さな石

それも、いろんなのがゴロゴロしてたよな。

川がコンクリートで直線に流れるようになり

まるで、側溝みたいに作られたものだから

なんでもかんでも流れてしまう。

せっかく、サケなども遡上するが雨は降ると水かさが増し

石も生き物も流されてしまうため、そこに住めなくなります。

川は、曲がりがあってよどみがあり、大きな石で

流れがせき止められそこに生き物が生活できる場所が

出来上がるのだと思います。

喋る生き物のために、小さな自然は破壊されていきます。

そのことで、必ず喋る生き物にも罰があたえられるでしょう。

川が好きだから、もっともっと大切にして守って行きたいものですね。

若い子と

もうそんな年になったか?

年の差はいくつだ?

よく、話が合うもんですね

だって、なんぼでもいろんな話できるぞ!

Sayo

でもな~
やっぱり、女はアルコールより甘いものだよなー
サヤ!
いつでも話し相手になってやるからな!
ありがとう。

誰のため

オヤジが大事か子供が大事か?

息子の誕生日に手づくりの料理を送ったところ

黒いネコマークの運ちゃんが間違ってクールシールを貼り忘れたため

妻の愛情のこもった料理(煮しめ・肉汁・油いため・などなど)が

全部ダメになってそのまま帰ってきました。

せっかく、大事な大事な息子のプレゼントがダメになり

妻は相当のショックのようでした。

こんなことっていつからかな?

子供たちの料理を作るのには、なんのためらいもなくニコニコ

作って、親父の場合はなんか一言があるような!

でも、本当にショックのようです。

それにしても、一度届く前に電話来ただけ

そして、今日腐った品物をなにも言わずに配達していきました。

中身は、みごと臭いがして食べられるような状態では

ありませんでした。

なんと必要のない、帰りの荷物にはちゃんとシールが貼られていまし

た。

品物を返したからいいのだろうと思っていたら

黒いネコも青くなるかもね!

男の子3人

みな元気な子供ばかりです。

東京からお母さんのふるさと大畑に里帰り

都会に比べたら遊ぶところもいっぱいでしょう。

お父さんと、2時間くらいトントンして

イスを作って行きました。

来年は、男4人目を期待しています。

ありがとうございました。

Ku1

素晴らしい名前の家族です。
国延 凛太郎 柊庵
珍しい苗字ですね。

岡山県から

今年もまた、北海道めぐりしその

帰りに、わいどの木に寄ってくれた松浦さん夫婦です。

来月には、二人の住まいを建て床板と浴槽を注文してくれました。

ありがたいです。

わいどの家に、飾ってる書をみて早速車に積み込んだしまいました。

Oka2

でも、金具を忘れていきました。
あとで、発送しますからね。
この場所でも、記念撮影していきました。
いい思い出ができて嬉しかったです。
ありがとうございました。
Oka1

仕事できない

すごい数です。

何匹も襲い掛かってきます。

アブって知ってますか?

刺されるとかゆくて痛くて、人によっては腫れ上がる人もいます。

大きいアブと小さなアブと強敵の金色のアブもいます。

金色に刺されると痛いぞー

仕事中に回りで飛び回り、とくにあそこ変を狙ってるます。

その都度、思いっきり自分の大事な箇所を叩くわけにはいきません。

失敗したらただただ別な痛みをおうことになります。

そんなことで、男でも女でも体の回りをとび

血を吸おうと必死です。

そこで、またまたヒバの油を薄めて散布したところ

案外効き目がありアブが寄ってくるけど退散しますね。

また発見です。

こんどは、誰に散布してみましょうか?