最高の思い出作り

おはようございます。
いつもお世話になります。

先週、床材が無事届きました。
運送屋さんが、積みおろす時から、ひばの香りが漂い、排気ガスの匂いが
浄化されました。
生きてるって感じでした。
施工会社の方からも、すごくいい物だとお誉めの言葉をいただき、低い鼻
も高くなりましたよ。
本当にありがとうございました

また床が張り終わりましたら、写メールしますね。家族みんな楽しみにし
ています。

この方が使用した床材は、1820×15×105 節あり 13坪です。

ただいま建築中です。

約束の腰板を打つ箇所を残しておいたかな?

それは設計士さんと相談し、自分たちも家作りに参加するということです。

設計士さんも、それは喜んで参加してくれました。

自分たちの家なんだから、ちょっとは家族だけで腰壁一枚でも打つべきだと思います。

それが、家族のすばらしい宝物・思い出になるでしょう。

「最高の思い出作り」への1件のフィードバック

  1. [E:dog] 「ちょっとは家族だけで腰壁一枚でも」ってか?甘いなあー!!!一度やったら今度目はここ、次はあっち・・とどんどんひろがるんでしゅよ!覚悟しなしゃい!うちのガレージには車じゃなくてヒバ材がたんと積んでありましゅ。やすみのたんびにここ直せとやいやい言われてましゅ。うちの車は近くにがれレージを借りて毎月3万円づつ払っていましゅ。家の床板は30ミリ、東京のメーカーでもそんなモノは知りませんでしりませんでした。
    いい物はどんどん使ってください。ただし、覚悟していてください。無垢の木は暴れます。それをうまくなだめてこそ無垢のヒバを使えます。

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