カテゴリー別アーカイブ: ニュース・お知らせ

納得出来ない!

ヒバという木は、乾燥しないとだめ?
家を建てる、物を作るのも乾燥しないとダメ?
私は、間違ってるとお思います。
私は、ヒバだけで商売してます。
それが、いつのころからか乾燥という言葉が使われだしました。
何でもかんでも木材は乾燥が必要だと言われだしたのです。
先生も商人も買う人も作る人も、ワイたちもなんでもかんでも乾燥
考えると考えるほどに乾燥と言う言葉が頭から離れません。
変だと思いませんか?ヒバはそんなにも乾燥は必要ないと思いますが
乾燥するほどせっかくの効能が消えていくと考えています。
売るためには、必要かもしれませんがワイは嫌です。
生だから効能があるし強いんです。
だから、こんな加工で商品を売ってみたいと考えました。
丸太を挽いてちょいと乾いたらすぐ
4面加工する。それを販売する。本実加工はしません。
たかが、隙間が空いても3mmか5mm気にするまでもないでしょう。
もちろん値段は安くします! 香りはプンプン長持ち
興味あるかたは、メールください。

要太郎からのお知らせ

皆さん、いつもブログを読んでくれてありがとうございます。
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今日はお知らせがありメッセージしました。

ここ最近、スパムメールに悩まされています。

システムを確認したところ…コメント機能からの侵入が多いことがわかりました。
そのため、これまで沢山のコメントをいただいてきましたが、
コメント機能をクローズすることといたしました。

わいどの木のブログは発信専用となりますが、
皆さんとの交流は、Eメールやfacebookで継続していきたいと考えています。

ご理解のほど、よろしくお願いします。

こんなコメントいただきました。

是非確かめてみてください。
お問い合わせ内容:無垢材テーブルの手入れに欠かせない「ヒバ精油スプレー」

我が家の食卓は2年ほど前から無垢材(ミズナラ)の無着色オイル仕上げのものを使用しています。
従来の日常の手入れは、木綿のお手拭きタオルを丸めたものでの拭き・磨きが基本でした。
しかし、食卓なので当然、食事の度に多少の食物汚れが付きます。
食物汚れは油分を含んだ汚れが多く、汚れ落としに薄めた中性洗剤なども時々使用せざるを得ず、そうしているうちに、最近は、テーブルの表面から次第にうるおいが無くなりツヤも無くなってきたので、市販の浸透型オイルを購入しようと考えていました。

そんな時に友人の紹介で、たまたま出会ったのが青森ヒバを材料に作った「ヒバ精油スプレー」です。
そして今や我が家の食卓の天板の手入れには「ヒバ精油スプレー」が不可欠のものになっています。
食卓の上のほこり類を軽く除いたのち、「ヒバ精油スプレー」を少量ずつ間隔を置いてスプレーし、間を置かず直ぐに、乾いた木綿の布を使用してスプレーしたヒバ精油をテーブルに均等にすり込み、さらに、木目に沿って丁寧にツヤのムラがなくなるまで磨きます。 
 すると、
①から拭きや水拭きに比べて、ビックリするほど汚れが良く落ちます。
食物の汚れは油分が多いので、ヒバの油に溶けて落ちやすくなるのだと思います。
②適度にウエットな感触を取り戻し、光り過ぎない品の良いツヤが出ます。
ヒバ精油は、天然の木材から作っているので、無垢材の天板とやさしく馴染みやすいの
だと思います。
③室内に森林浴のような爽やかなヒバの香りが数時間漂います。
青森ヒバの香りは、ウットリするほど、とても良質な芳香(アロマ)です。
④おまけに、青森ヒバの大きな特性である抗菌効果まで得られます。

私が入手した「ヒバ精油スプレー」は東京中目黒に店舗のあるカルデサック-ジャポンというお店の抗菌芳香剤」とだけ書かれており、「家具のお手入れ用」とは書かれておりません。
しかし、無垢材テーブルの手入れにには得難い効果のある商品だと思います。
無着色のオイル仕上げ無垢材の食卓・テーブルをお使いの皆さん!!是非1度お試しください。
難波 喜三郎